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量子論的テレパシー(2)

量子論的テレパシー(2)

実験で検証した人とは、元名門ケンブリッジ大学の生物学者であるシェルドレイク博士という人です。


シェルドレイク博士


ちょっと眠たそうな顔されてますが、どの写真を見てもそうなので、きっと眠たいわけではないと思います(爆)


どんな実験をしたかというと、普通の人に、その人の友達4人から電話をしてもらい、電話を取る前に誰からの電話か当てるという実験です。


で、電話をかける側は、かける前にその友達のことを強く思うということをしました。


このような実験を述べ200人に、850回も繰り返して行ったそうです。


電話をかける相手が4人ですので、通常当たる確率は25%になりますが、実験の結果では当たる確率がなんと45%に跳ね上がったそう。


45%という数値が出るのは、統計学的には1兆分の1という確率なので、とても偶然とは言えません。


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アメリカの大学でも手法を変えて同じような実験を行っていますが、やはり、「意識によりなんらかの繋がりができる」という結果が出ています。


それが量子もつれ現象なのか、テレパシーなのかはまだわかってはいません。


でも、まだ現代の科学では解明できていない「未知の繋がりがある」というのはほぼ確実なんです。


そういう意味では、あなたが何かを意識することで、すでにどこかの誰かと繋がっているのかも知れませんよ。


全人類が「量子もつれ状態」であるならば、何かを強く意識したことで自動的に回線が繋がる相手がいてもおかしくないですよね。


全人類が、皆インターネット上にあるブログ、またはホームページのような存在だと思ってください。


その様な人類は、皆、「量子もつれ」というネットワークに繋がっているんです。


通常のインターネットは検索やアドレスを通じて繋がりますが、「量子もつれ」というネットワークは「意識」によって「何か」や「誰か」と繋がる。


だから、意識によって他の「誰か」や「何か」と繋がり、自動的に引き寄せあうなんて考えられませんかね~。


これはあくまで私の妄想ですが~。


画像の説明


でも、自分で言うのもなんですが、ありえない話とは、思いません。


だって、実際に「引き寄せ」という現象は多くの人が体験しているワケですからね。(^人^)


あなたはどう考えますか?


なんらかの繋がりがあるということは、もう否定できない事実ですから。






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