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『となりの小さいおじさん』の瀬知洋司さんと、対談しました
- NEWS&TOPICS UFOや宇宙人
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- 2026年10月22日
先日、『となりの小さいおじさん』の著者、瀬知洋司さんと対談してきました。(*'-'*)エヘヘ

本を読まれた方なら、もうご存じですよね。
瀬知さんは、中学二年生のときに、はじめて「小さいおじさん」と遭遇。
そして二十二歳のときに、はじめて言葉を交わした。
来年で、その会話が四十年になるそうです。
その対談の一本目を、10月22日(木)の夜に、YouTubeで公開します。
公開されたらすぐに見られるように、よかったら、YouTubeチャンネルに登録しておいてください(*゚.゚)ゞ
二本目以降も順番にお届けしますので、登録しておいていただくと見逃しません。
▼小森圭太のYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@inthetic369
今日は、一本目の中から、少しご紹介させてください。
まず、最初の出会いの話。
二十二歳の寝ている瀬知さんに、おじさんが最初にかけた言葉。
「起きないのか」
だったそう( ̄▽ ̄)
(記念すべき?)四十年続く会話の、最初の一言がそれ。
なんだか、意外ですよね。
高次元の存在というと、もっと厳かな言葉から始まった、とか想像しますけれど。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
ずいぶん生活に近いところから始まっていたんですね。
ただ、若いころの瀬知さんは、おじさんのアドバイスを、あまり聞かなかったそう。
逆に反発してたとか。
ですが、あることをきっかけに「聞いた方がいいかも」と思うようになった。。。
その理由とは?→詳しくは動画で。(*^.^*)
また、2005年ごろ、瀬知さんが仕事で落ち込んでいたとき、おじさんがこう言ったそうです。
「あと三十年くらいしたら、仕事も生活も、世の中の循環も、全部変わる」
2005年から三十年後というと、2035年ごろ。
いまが2026年ですから、あと十年ほどです。
対談の中では、AIの進み方を見ていると、もっと早いかもしれない、なんて話にもなりました。
実際、私も2020年頃から急激に世の中の流れが変わってきていると感じます。
その流れのキーワードとなるのが「開示」「告白」「暴露」など。
今まで決して表に出なかった情報が、どんどん出るようになってきてますよね。
そして、その流れで、11月にもう一本、対談を予定しています。
瀬知さんと、別府進一さんと、私による三人の対談です。(≡^∇^≡)
別府さんは、高知の県立高校で物理の先生をされていた方で、UFOに乗ったことを告白された方です。
このブログでも何度かこちらの記事などでご紹介させて頂きました。
お顔は出さない形ですが、YouTubeに出ていただくのは今回がはじめてになります。
異星人との交流がある別府さんと、高次元生命体との交流がある瀬知さん。
私含めてどんな話になるのか、今から楽しみです!!ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
なお、今回行った瀬知さんと私の対談は2時間以上に及んだため、全部で5本の動画に分かれています。
ただ、5本目については機材トラブルで動画が撮れなくなったり、録音だけに切り替えても、最後の部分が録音されていなかったりと。。。(;^_^A
もしかしたら、おじさんからYouTubeでの公開にストップがかかっているのかもしれません。
確かに内容的にYouTubeの規約に抵触する可能性もあるため、5本目の動画はオンラインサロン「未来最適化ラボ」の中だけの限定公開とさせて頂きます。
今回の5本の動画はいずれも30分ほどです。
10月22日(木)の夜、お茶でも飲みながら、ゆっくりご覧いただけたらうれしいです p(^-^)q
まだチャンネル登録がお済みでない方は、この機会にぜひ。
▼小森圭太のYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@inthetic369
瀬知さん、楽しいお話を本当にありがとうございました!!また11月もよろしくお願い申し上げます。(^人^)



















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