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宇宙意識Flowメソッド講座受講生の声
「願いを叶える」のではなく、「最適な未来へと流れていく」。
6ヶ月の講座を終えた受講生に、心・身体・現実に起きた変化を伺いました。
「頑張り続けなくても、もう大丈夫」
流れに委ねたら、人生が最適化されていった
引き寄せや脳科学、マーケティングなど色々学んできましたが、人生への揺るぎない「確信」がほしいと思っていました。受講後は、人と比べるのではなく、自分の内側の感覚や豊かさを感じながら、安らかに宇宙の流れに委ねて歩けるように。市の自然に関する専門委員や、脳科学に基づくコーチングなど、ずっとやってみたかった充実した仕事が次々入ってきました。青い鳥のように、本当はここにあった自分の価値や豊かさに感謝できる今を感じています。小森先生は、スピリチュアルで語られがちな法則を、極力科学的・客観的に説明してくださるので、素直に腑に落とせます。
過去や未来の不安に振り回されていた頭が、
「大丈夫」で満たされた
以前は頭がいつも過去や未来の不安でいっぱいでした。受講して「大丈夫なんだ」という安心感ですぐに満たされ、頭でぐるぐる考えなくなり、安眠できています。つまらなかった仕事も、面白い仕事に変わっていきました。
「まぁいっか」と思えるようになり、
フワッと軽く生きられるようになった
ネガティブな出来事を引きずる癖がありましたが、同じようなことが起きても「まぁいっか」と思い直せて、ネガティブに浸る時間が減りました。職場が異動になり、新しい環境で楽しく仕事をしています。サッカーボールが五角形と六角形で球になるように、ネガティブな要素も必要——すべては必然なのだと腑に落ちました。フワッと軽く生きるって幸せだなぁと、日々感謝しています。歳を重ねることへのネガティブな氣持ちも薄れました。
マイナスにうんざりしていた私が、
宇宙に全幅の信頼を寄せられるようになった
実家の片付けなどで不条理感が強く、マイナスなことにうんざりしていました。受講後は、マイナスの中にも必ずプラスがある、宇宙の意図する私に最適な世界になりたい——と強く思えるように。穏やかな氣持ちで、なるべく楽しく過ごそうと思え、瞑想も続けています。実家の売却は、最短最速で、提示された最高値で売れました。私自身は「当然だ」と感じていたほどです。宇宙に全幅の信頼を寄せています。
「叶わなくてよかった」を書き出したら、
すべてが最適だったと氣づいた
最終回の「最適」が一番ささりました。ワークで人生の大きな出来事を2つ書き出したら、「あれが叶っていたら、この出会いもなかった」と次々に出てきて、まさに最適だったんだと。電車が遅れても「遅れて乗ったほうが良かった」と思えるような感覚が、より深まりました。自分が何とかしようとしなくてもいい、と思えるようになりました。
「重いか、軽いか」が分かってから、
何が起きても最善に着地するように
大きなもやもやはありませんでしたが、「宇宙意識」という言葉に惹かれ、直感で受講を決めました。受講後は、とにかく平穏で、心が静か。何かあっても淡々と、軽やかに日々を過ごせるようになりました。体も軽くなり、よく眠れます。困りごとや問題が出てきても、結果的にいつも最善の状況に着地することが、本当に増えました。心も体も、そして様々な選択も——「重いか、軽いか」がすべて。その判断基準が分かったことが、この講座でいちばんの学びでした。
完璧主義を手放せた。
自分を責める自分も、許せるようになった
真理を知りたい欲求が強く、でも情報過多で処理しきれず、納得できない理論もあって、知識を整理したいと思っていました。受講して、完璧主義を手放せたと思います。他人や自分を責めている自分も、許せるように。以前は「黒い部分(欠点)をなくそう」とする引き寄せを学んで、とても苦しかったのですが——“黒い部分があるからこそ調和する”と知って、本当に楽になりました。元氣な時も、疲れている時もある。それでいいのだ、と思えます。
「委ねる」が分かって、力が抜けて軽くなった
「委ねる」ということが分かって、軽くなりました。力が抜けて、良い感じです。素敵な方とのご縁も、より多くなったと思います。考え方はマスターできたと思います。
「宇宙に委ねる」と決めたら、ご縁も夢も自動的に流れ込んできた
使命感が強く、その氣持ちが重たいんだと氣づきました。今は「宇宙に委ねる」氣持ちで、でもやれることはしようと思えます。お願いした訳ではないのに、徳島・神山町との深いご縁がつながり、私のサロンをYouTubeで紹介していただき、パートナーは書籍執筆という夢を叶えました。全部、自動でした。
「宇宙の一員としてできること」を考えたら、4校での授業が決まった
お参りの際にお願い事をするのではなく、ご挨拶をするように。「個人の夢よりも、宇宙の一員としてできることを」と考えるようになりました。若い世代に伝えたいと願っていたら、今年急に、4つの学校で授業をさせていただけることに。とても嬉しい出来事でした。
何年も抱えていた仕事の課題が、思わぬ形で動き出した
信念や思い込みを外すことに期待していました。すぐに変わるわけではありませんが、宇宙意識の視点を意識できるように。何年も抱えていた仕事の課題が、つい先日、思わぬ形で改善の方向へ大きく動き出しました。資料も説明もシンプルで分かりやすかったです。
周囲に振り回されず、毎日「自分」に集中できるように
年齢的な揺らぎや家族のことで、コントロールできないことに氣持ちを奪われがちでした。今は毎日自分に集中でき、周囲の人や出来事に振り回されることが少なくなりました。自分を労り、ケアしようという意欲も以前より沸いてきた氣がします。
陰陽4対6でいいと分かって、とても楽になった
陰と陽のバランスが4対6でいい、それが完璧な球体のカタチだと分かって、とても楽になりました。行動してイメージ通りにいかなくてもOKと思えたら、思ってもいなかった方から申し込みがありました。
「変わらなければ」から、「このままで良い」へ
自己否定と執着の強さに氣づき、手放しと俯瞰を意識するように。「変わらなければ」から始まった私が、今は「このままで良い」と思えます。義務感から解放され、毎朝起きたときの心が軽くなりました。
「やるべきことをやったら、あとはお任せ」と思えるように
宇宙意識と繋がれば悩みが消えるのかな、と思っていました。悩みがすべて消えるわけではありませんが、自分が思いつくやるべきことをやったら、あとはお任せする——そんな意識を持てるように。最適化を邪魔するのは思考、思考よりも体の感覚を優先する、という考え方が残っています。
足掻くより、宇宙の流れに身をまかせる
自分で足掻いてどうにかするより、宇宙の流れに身をまかせるということに、深く共感しました。「拘らない」という考え方が、いちばん心に残っています。毎月、楽しみに受講できました。
左脳タイプの私が、「結果はどっちでもいい」と思えた
頭だけでは結果に限界があると感じていました。瞑想をするようになり、内面が落ち着きました。左脳タイプの私が、「計画しても結果はどっちでもいい」という感覚を持てるように。身体を整えることにも、意識が向くようになりました。
「苦しくても努力する」世代の私が、“軽い意識”で生きられるように
「根性で打ち克つ」で育ってきたせいか、最初は“軽い意識”でいることが難しかったです。でも「30日間、なるべく軽い意識を保って」という先生からの課題を忠実に守るうちに、少しずつ変わっていきました。以前は午後になるとカフェインのサプリが手放せないほどの猛烈な眠気がありましたが、それがなくなり、深く眠れるようになりました。
「これで大丈夫」と思えず揺れていた私に、人生への信頼が戻ってきた
自分が正しい道を歩んでいるのか分からない。「これで大丈夫」と思っても、また引き戻されてしまう——そんな悩みが解消できたら、と受講しました。今は、どんなことがあっても“これでいいんだ”という、自分の人生への信頼が増した感じがあります。ずっと「嫌だ」と抵抗していたこと(今の家を売って、夫の実家へ引っ越すこと)にも「まぁいっか」と思えて、あれもやりたい、こんなこともできる、とワクワクしてきました。
知識ではなく“感覚”で腑に落ちて、心も体も、とても楽になった
思うように計画通りにいかない、行動しない自分への焦りがありました。「意識を軽くするといい」という知識はありましたが、皮膚の感覚や言い換え、ワークを通して、“知識だけではない感覚”を得られて、とても楽に。季節の変わり目や梅雨は体調を崩しやすかったのに、今年は不調がありませんでした。ふらりと訪れた先で、お仕事の話をいただくことも。「拘りを手放すこと自体が、最適な未来を引き寄せる」——この言葉が、いちばん残っています。
※ 掲載しているお声は、修了生アンケートにご協力いただいた方のうち、掲載の許可をいただいた方のものです。読みやすさのため、内容を変えない範囲で一部を整えています。
※ 「宇宙意識の密度」は、講座内で用いる10点満点の自己評価スケールです。感じ方には個人差があり、成果を保証するものではありません。

















