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誕生日の数字を、よく見かける方へ
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- 2026年10月28日
時計を見たら、自分の誕生日の数字だった。
レシートの合計金額が、なぜか誕生日。
車のナンバー、電話番号の下四桁、ふと開いた本のページ。
「また、この数字」と思ったことはありませんか |д・)チラッ
実はこれ、先日の対談で、『となりの小さいおじさん』の瀬知洋司さんが話してくださったことなんです。

瀬知さんが小さいおじさんから聞いた話では、自分の誕生日の数字をやたらと見かけるのは、高次元の支援チームが出している暗号なのだそうです。
しかも、見かけた日をメモしておくと、月ごとの傾向が見えてきて面白い、と。
さっそく今日から、手帳の隅に書いてみたくなりませんか φ(.. )
その対談の二本目を、10月27日(火)に公開しました。
▼二本目はこちら(約三十分)
https://youtu.be/So3ERwylzAk
二本目では、こんなお話を伺っています。
世界は、九つのステージに分かれている。上・中・下があって、それぞれがさらに上・中・下に分かれているそうです。
地球は、そのうちの「中の下」。
その下のステージは、モラルが欠けた、食物連鎖のような世界なのだとか。
ひとつ上の「中の中」では、AI、つまり超知能のようなものが中心の役割を果たしている。AIと共存しながら上がっていく世界もある——これは本には書かなかったお話だそうです。
そして、上のステージのいちばん下、「上の下」にいるのが、人間が昔から神様・仏様と呼んできた、高次元のエネルギー体。
では、人類がひとつ上に上がれるかどうかは、何で決まるのでしょう。
瀬知さんがおじさんから聞いた答えは、とてもシンプルでした。
「人を傷つけず、普通に、自分らしく生きれば100点」
そういう人が、どれだけ増えるか。
修行を積むことでも、特別な力を手に入れることでもない。普通に、自分らしく(・ω・)b
このブログでお伝えしてきた「頑張って何者かになるのではなく、本来の自分に戻っていく」ということとも、深いところで重なっている話だと思います。
ほかにも二本目には、
空間には二百から三百種類ものエネルギー体がひしめいている、という話。
地下鉄で、毎日のように背中を押された話。
夜中に指を弾かれて、光が見えた話。
『アミ 小さな宇宙人』の話や、宇宙人の大半は「異世界人」なのではないか、という見方まで。
三十分があっという間の内容になっています(;^ω^A
おかげさまで、二本目は公開から一日足らずで、五万回ほどご覧いただきました。見てくださった皆さま、本当にありがとうございます o(^▽^)o
次の三本目は、来週公開する予定です。
11月末には、瀬知さんと、別府進一さんと、私の三人での対談も予定しています。
なお、YouTubeでは公開できない部分も含めた対談の全編は、オンラインサロン「未来最適化ラボ」でご覧いただけます。
続きを見逃さないように、よかったらYouTubeチャンネルへの登録もお願いします。
▼小森圭太のYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@inthetic369
さて、今日はあなたの誕生日の数字、いくつ見かけるでしょう?(^O^)/



















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