小さいおじさんが語った、アトランティスとムーの正体
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- 2026年11月4日
悲しいわけでもない。つらいことがあったわけでもない。
なのに、ふとした瞬間に、涙がスッと出てくる。(iДi)
景色を見たとき。誰かの言葉を聞いたとき。音楽が流れてきたとき。
自分でも「え、なんで?」と思ったこと、ありませんか (*・ω・*)
実はこれ、『となりの小さいおじさん』の瀬知洋司さんとの対談で、話題になったことなんです。

瀬知さんがおじさんから聞いた話では、理由もなく急に涙が出るのは、コアエナジーが、何かに反応しているからなのだそうです。
コアエナジーというのは、私たちの本体。日本語でいえば「魂」のことです。
脳と、本体であるコアエナジーは、別もの。
だから、頭では理由が分からなくても、本体のほうがちゃんと何かに反応している。涙は、そのサインだというんですね。
その対談の三本目を、11月3日(火)に公開しました。
▼三本目はこちら(約二十五分)
https://youtu.be/67aHC2Cwr64
三本目は、瀬知さんのこんな一言から始まります。
「アトランティス、ムーに関しては、もうこのチャンネルで終わりにします。このチャンネルのみです。これ以上聞かないでください」
冒頭から、念押しです (^_^;)
瀬知さんがおじさんから聞いた話では、アトランティスとムーは、私たちと同じ時間の流れの上にあった大陸の話ではないそうです。
二本目でお話しいただいた、九つのステージ。そのうち、ひとつ上の「中の中」にある、別の世界の話なのだと。
「アトランティス」「ムー」という名前も、この世界の先人がつけたもの。本当の名前は、言えないそうです。
そして、その世界から来た人たちが、農業や水産業、上下水道といった暮らしの土台を教えてくれた。それが人類史の本当の真相だ、というお話でした。
田んぼも、蛇口から出る水も、もしかすると別の世界からの贈り物だったのかもしれません ( ´艸`)
テクノロジーがある時期に急に進むのも、異世界の人たちの介入があるから、という見方もうかがいました。
そして、三本目で私がいちばん救われたのは、この話です。
悩んでいる時間も、エネルギーは確実に上がっている。
感情が落ち込んでいるからといって、エネルギーまで下がっているわけではない。感情の上がり下がりと、エネルギーの上がり下がりは、比例しないのだそうです。
悩んでいる自分を責めなくていい。その時間も、ちゃんと前に進んでいる。
そう思えるだけで、ずいぶん楽になりませんか (*^ー^)ノ
ほかにも三本目には、
叩かれても、本を出し続ける理由。悪意をぶつけると、それは自分に返ってくるという話。
一日三食というのは、頭が決めた習慣にすぎない、という見方。
病氣の原因を、三つに分けて考える見方。コアエナジーを「おにぎりの具」にたとえるお話は、とても分かりやすかったです。
いずれも、瀬知さんがおじさんから聞いたお話としてお楽しみください。
次の四本目は、来週公開する予定です。
11月末には、瀬知さんと、UFOに何度も乗った元高校教師である別府進一さんと、私の三人での対談も予定しています。
なお、YouTubeでは公開できない部分も含めた対談の全編は、オンラインサロン「未来最適化ラボ」でご覧いただけます。
続きを見逃さないように、よかったらYouTubeチャンネルへの登録もお願いします p(^-^)q
▼小森圭太のYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@inthetic369
次に、ふっと涙が出たときは、「いま、本体が何かに反応しているんだな」と、そっと見守ってあげてくださいね (*゚ー゚)ゞ



















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